なぜ回転寿司は回るのか、、 | 秋葉原のおすすめ観光スポットをご紹介

なぜ回転寿司は回るのか、、

当たり前ですが、回転寿司は回ります。

みなさんも、回転寿司に入ったときに流れていたお寿司が、延々と、回ってきている様子を見たことがあるでしょう。
お客さんも、なるべく作りたてが食べたいと思っていますから、新たに置いたお寿司から、みなさん、手にして行きますよね。
前に流れていても、オーダーして握ってもらう人もいらっしゃるでしょう。

やはり、新鮮なお寿司を食べたいですからね、、
お客さんたちも、どのお寿司が新しくて、どのお寿司が時間のたったものか、見てわかると思います。
ですから、誰が見ても「これは、食べたくないな」と思えるお寿司は、お店側も早めに破棄してほしいですね。
おこさんたちはそれがわからず、目の前にある乾燥気味のお寿司をとってしまって、親に注意されていることもありますからね。
そういえば、お寿司にフタをかぶせている回転寿司もありますね。
これも、まわっている間に乾燥を防ぐためですが、衛生上、蓋をしているというところもあるでしょう。
蓋をされているとお寿司を選ぶ際に、新しく作られたものなのか、見た目でわかりにくくなるので、お客さんとしてはあまり嬉しくありませんよね。
もちろん、蓋があれば、ホコリなども入らず、衛生的に良いのでしょうが、乾燥を防いでしまうので、何時間前に作られたお寿司でも見抜けなくなってしまいます。
そして、みなさんも気が付いていると思いますが、回転寿司には、卵や海苔巻き、いなりずしなど、安い値段のものがいつもたくさん、流れていますよね。
これは、原価の安いネタをたくさん流すことによって、儲けを出すためです。

でも卵好きの私にはとてもうれしいことですが(;´・ω・)

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